階段でフェラ-2

階段でフェラ-2

 

俺はわけのわからないことを考えて、射精感をやり過ごした。

 

結衣ちゃんの口が俺のちんぽを咥えたまま、上下にスライドする。

 

階段でフェラ-2

 

唇がサオをしごいているのが、とてもすばらしい。

 

両手も唇といっしょにサオをしごいているのが、さらにすばらしい。

 

結衣ちゃんはこのまま俺を射精まで追い込むのかと思いきや、一度、口からちんぽをはなした。

 

結衣ちゃんのよだれで濡れた俺のちんぽは、きらきらと光を反射している。

 

ああ、もう一生、ちんぽ、洗いたくない・・・。

 

結衣ちゃんの舌はカリ首をこちょこちょとくすぐるようになぞった。

 

さわるかさわらないか、その絶妙な感じがたまらない。

 

結衣ちゃんの両手の指がサオを包み込むようにして、上下に動いている。

 

たまに笛を吹くように、指をばらばらに離したりつけたりするのが、ものすごくイイ。

 

結衣ちゃんって、フェラチオ上手いな・・・。

 

俺は結衣ちゃんが俺のちんぽをフェラチオしてる顔を眺めながら、その魔法のような指使いに魅了されていた。

 

どんどんイきそうになってきて、我慢できそうもない。

 

「ごめん。もうイきそう・・・。」

 

俺はこのまま口内発射していいのか、最後は自分でしごいて射精した方がいいのか迷った。

 

「口に出していいよ。」

 

階段でフェラ-2

 

 

結衣ちゃんが俺のちんぽを咥えたままでいった。

 

フェラチオしてもらって、さらに、口内発射までさせてもらえるなんて・・・。

 

俺はこの一ヶ月、がんばって本当によかったと思った。

 

ちゅぷ・・・ぬちゅ・・・結衣ちゃんの口と手がちょっと早めにちんぽをしごいてくれる。

 

ああ、フェラチオって本当に気持ちいい・・・。

 

もうイく・・・。

 

アタマの中が真っ白になった。

 

下半身がしびれるくらい強烈な快感・・・。

 

階段でフェラ-2

 

俺のちんぽを吸うようにして、咥えたままにしていてくれた結衣ちゃんの口がゆっくりとちんぽから離れた。

 

俺が口内発射した精液は、ごっくんしてもらえたらしい。

 

「私のフェラチオ、満足してもらえた?」

 

情けないことに俺は、感動のあまり涙ぐんでしまっていた。

 

「ありがとう・・・本当に・・・俺の人生で一番、すばらしいフェラチオだったよ・・・。」

 

俺が素直にフェラチオの感動を伝えると、結衣ちゃんはにっこり笑って、

 

「じゃ、来月も1番取れたら、またフェラチオしてあげるよ。」

 

といってくれた。

 

階段でフェラ-2

 

俺は結衣ちゃんのフェラチオ目当てに、営業成績1番を取り続けた。

 

今では、結衣ちゃんは、営業本部長になった俺の奥さんだったりする。

 

こういうのあげまんじゃなくて、あげフェラチオっていえばいいのかな?