激しいフェラチオテクニック

激しいフェラチオテクニック

「先生・・・私にフェラチオ教えてくれませんか。」

 

大学生の時に家庭教師をしていた美月が久しぶりにメールをよこしたと思ったら、とんでもないことが書かれていた。

 

女子大生になった美月は、彼氏ができたとかで、それまで慕っていたはずの俺とはすっかり疎遠になっていたのに、いきなりフェラチオ教えろとか意味不明だし。

 

激しいフェラチオテクニック

 

「フェラチオなんて、彼氏に教えてもらえ。」

 

動揺しながらも、普通にメールを返したら、

 

「彼氏とは別れたの。やっぱり先生の方が好きだし。お願い!フェラチオ教えて?」

 

付き合ってほしいっていうなら、まだわかるけど、なんでフェラチオ?と思いつつ、俺は美月と待ち合わせした。

 

女子高生のときとあまり変わらない童顔に、ややぽっちゃりめの体。

 

どこもかしこもやわらかそうで、特におっぱいは巨乳といいたくなるくらいデカい。

 

家庭教師に行っていた頃は、美月のうちに行く前に何度もオナニーしてから行ったもんだった。

 

なにしろ、誘ってるのかと思いたくなるほど、おっぱいをチラみせしてきたり、パンティをチラつかせたりするのだ。
激しいフェラチオテクニック

 

本当によく手を出さずに耐えられたと思う。

 

今日も谷間が強調されたファッションで、むっちりとした太ももを惜しげもなく晒している。

 

鼻の下を長くした下心丸出しの男にナンパされていた美月は、俺に気づくと、巨乳を揺らして駆け寄り、抱きついてきた。

 

ちっと舌打ちをして、俺を睨みつけ、去っていくナンパ男。

 

男達の羨ましそうな視線が俺を優越感に浸らせた。

 

「ね、ラブホテル行こ?」

 

巨乳を俺の胸に押し当て、上目づかいでねだってくる美月に、俺は逆らえなかった。

 

恋人同士のように手をつないで、ラブホテルに入った後、理性の限界を迎えて、美月を抱きしめ、思いっきりキスしてしまった。

 

激しいフェラチオテクニック

 

何度もオナニーのおかずにしてきた美月の肢体をこの手に抱きしめているなんて信じられない。

 

性急に口の中を舌でまさぐっている俺に、おずおずと舌を絡めて応えようとする美月が愛おしくて、ますます激しくディープキスした。

 

「先生・・・美月にフェラチオ教えてくれる?」

 

ようやく俺が唇をはなすと、美月が荒い息づかいでねだった。

 

「いいよ。じゃ、跪いて?」

 

素直に俺の足元に跪く美月に、上だけ脱ぐように命令して、俺は勃起したちんぽを取り出した。

 

「先生のおちんぽ、おっきい・・・。」

 

うっとりとした目で俺のちんぽをみつめている美月の手をとり、ちんぽの根元に添えさせる。

 

「まずは飴を舐めるみたいに、ぺろぺろしてごらん。」

 

ボリュームのある巨乳を目で楽しみながら、俺は美月にフェラチオ指導した。

 

「ほぉでふか?」

 

激しいフェラチオテクニック

 

ぺろりぺろりと一生懸命ちんぽを舐めている美月は、いかにもフェラチオ慣れしてなくて、ぎこちないところがたまらない。

 

「そうそう。美月はフェラチオするのはじめてなのか?」

 

彼氏がいたにしては、あまりにもフェラチオが下手なので、何気なくきくと、