オナニーしながらフェラ

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オナニーしながらフェラ

バーのマスターなんてしていると、失恋して自暴自棄になった女性によく遭遇する。

 

彼女達はたいてい、閉店間際まで居座り、俺で欲求不満を満たそうとしてくるのだ。

 

男なら風俗にでもいって、ぱぁーっとウサを晴らすのだろうが、女性にはそんな場所はなかなかないし。

 

ま、今どきは全くないわけじゃないけど、お金を出して男を買うということに抵抗があるのかもしれない。

 

「飲みすぎですよ。ほら、ちゃんと立って。」

 

オナニーしながらフェラ

 

今夜、俺にしなだれかかってくる由依さんも、失恋の度に俺を誘ってくる女性の一人だ。

 

「やだぁっ・・・今日は帰らない!ねえ、マスターのコレ、フェラチオしてあげようか?」

 

由依さんは俺に酒くさい息を吐きかけながら、ちんぽを握って勃起させようとしてくる。

 

美人だし、グラマーだから、振り払ったりはしないけど、正直、若干ひいてしまう。

 

「いいじゃない。フェラチオするだけだからぁ。彼女いないんでしょ。」

 

絶対フェラチオするだけでなんか終わらないくせに、由依さんは強引に俺のちんぽを取り出そうとする。

 

乱暴にされてファスナーで痛い思いをしたくないので、俺は自分からちんぽを出した。

 

「蒸れてすごい臭いね・・・。たまってるの?」

 

今日もそれなりに忙しかったから、股間が蒸れるのは当然だ。

 

しっかりオナニーで抜いているから、別段、たまっていることもない。

 

「そうですね。フェラチオは一週間ぶりかな。」

 

「健太くんはモテるものね。特に、熟女にモテるんでしょう?」

 

「モテてないですって。みなさん、俺をからかっているだけですから。」

 

正確にいうなら、大人のおもちゃにしているだけだ。

 

由依さんは俺とのおしゃべりに飽きたのか、半勃ち状態のちんぽを口に咥えた。

 

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れろれろと口の中で舐めまわされているうちに、俺のちんぽは完勃ちになる。

 

「おっきくなったわね。相変わらず、大きくて太い・・・。」

 

とろんとした目つきで、俺のちんぽをフェラチオする由依さんは、淫乱そのもので、熟女系のAV女優を思い出してしまう。

 

ちゅぱっちゅぱっとおいしそうにちんぽに舌を這わせては咥えて、俺の足に自慢の巨乳を押し付けてくる。

 

やがて、俺の予想通り、フェラチオだけで満足できなくなった由依さんは、自分の手でおまんこを慰め始めた。

 

オナニーしながらフェラチオとか、ホントに熟女ははしたないよ・・・。

 

「フェラチオしながらオナニーすると、気持ちいいんですか?」

 

オナニーしながらフェラ

 

「うん・・・だって、健太くんのちんぽ・・・硬くて脈打ってるんだもの。ね、フェラチオだけじゃなく、おまんこにも咥えさせてぇ。」

 

俺はゆっくりと立ち上がって、コンドームを取り出した。

 

「生ハメしてくれないの?」

 

「俺なんかと生ハメしたら、シラフになってから後悔しますよ。」

 

アンタじゃなくて、俺が。

 

「健太くんってば、ムダに紳士なんだからぁ。」

 

ムダっていうな。

 

酔ってフラついている由依さんの体をカウンターにもたせかけて、ずるりとパンティをさげて脱がせる。

 

オナニーしながらフェラ

 

今日は黒のレースか。

 

Tバックなのでズラすだけでもいいけど、なんとなくちゃんと脱がせた。

 

 

 

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