講義中に教卓に隠れて

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講義中に教卓に隠れて

教卓の下に隠れた詩織にフェラチオさせながら、俺は講義を続けた。

 

音を立てないように気をつけてフェラチオしている詩織は、このスリリングな状況に興奮しているらしく、顔が紅潮している。

 

講義中に教卓に隠れて

 

「このように、中世ヨーロッパでは・・・。」

 

詩織が手と舌、唇を使って懸命にフェラチオしているが、まだまだ射精するほどじゃない。

 

そして、この講義が終わるまでにフェラチオでイかせることができなければ、詩織にはさらに過酷な罰が待っている。

 

お嬢様でプライドが高い詩織にとっては、講義中に教卓に隠れてフェラチオするのだって、充分すぎるほど屈辱を感じているはずだ。

 

でも、Sにみえて、実はMの詩織お嬢様にとっては、それもまた興奮するんだろう。

 

講義は残り10分だっていうのに、我慢しきれなくなったらしい詩織は、右手で自分のおまんこをいじっている。

 

講義中に教卓に隠れて

 

オナニーなんかしてないで、フェラチオに集中すればいいものを。

 

ちんぽ全体を口に含んで、せっせとしごいているけど、どうやら時間切れだ。

 

チャイムが鳴って、学生達が帰りだした。

 

最後の学生が部屋を出たところで、

 

「ドアの鍵をかけてこい。これからお前にすることを誰かにみられたいっていうなら、かけなくてもいいけどな。」

 

詩織はあわてて教卓から飛び出すと、二つのドアの鍵をかけた。

 

突然、誰かが入ってくる危険性は減ったものの、ドア一枚隔てた廊下に人が行き来していることには変わりない。

 

「フェラチオで俺をイかせられなかったから、もっと屈辱的な罰を与えてやる。本当はわざとイかせないようにフェラチオしてたんじゃないのか?詩織お嬢様はドMだから・・・。」

 

俺がからかうと、詩織は顔を真っ赤にして、

 

「そんなことない!やるならさっさとやりなさいよ!」

 

と言い返してきた。

 

「服を全部脱いで、そこの机の上でM字開脚しろ。」

 

講義中に教卓に隠れて

 

「大学の構内で裸になるの・・・?」

 

「できないなら、別にいいけど。」

 

俺がそっけなく突き放すと、詩織は渋々服を脱ぎ始めた。

 

手のひらサイズのおっぱいに、くびれたウエスト、長くて美しい脚・・・。

 

顔もかなりの美人だが、肢体もなかなかのものだ。

 

両足をそろえて、おしりから机の上にのった詩織は、おずおずと脚を開いて、M字開脚してみせた。

 

「自分でおまんこさわってみろ。フェラチオしただけで、どうしてそんなにぐちょぐちょに濡れるんだ?」

 

講義中に教卓に隠れて

 

おまんこのワレメを自分の指で上下になぞると、詩織は欲情で潤んだ瞳で俺をみつめた。

 

眉がかすかに寄っていて、俺に体の疼きをどうにかしてほしいっていう表情だ。

 

でも、そんな媚態くらいで、ほだされる俺じゃない。

 

 

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