階段でフェラ

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階段でフェラ

営業成績最下位で落ち込んでいる俺に、うちの会社のアイドルの結衣ちゃんが、

 

「もしも、来月1位だったら、フェラチオしてあげる。」

 

っていってくれた。

 

階段でフェラ

 

からかわれただけなのかもしれなかったけど、俺は結衣ちゃんのフェラチオ目指してがんばった。

 

あの男性社員の結衣ドルの結衣ちゃんがフェラチオしてくれるなんて、夢みたいだ。

 

結衣ちゃんがフェラチオしてくれるところをイメージするだけで、どんなに疲れていてもやる気が漲った。

 

そして、見事に営業成績1位を達成したのだ。

 

誰もが驚いてたが、俺が一番驚いていた。

 

上司や同僚達の賞賛も心地よかったが、結衣ちゃんが本当にフェラチオしてくれるのか、俺はわくわくどきどきだった。

 

これで、

 

「フェラチオなんて、するわけないじゃない。」

 

っていわれたら、ショックだけど、それで営業成績が上がったんだし・・・。

 

うじうじと考えているうちに、仕事が終わった。

 

結衣ちゃんが俺の机にお茶を置くフリをして、メモを置いていった。

 

階段でフェラ

 

緊張しながら、メモを読む・・・。

 

「屋上のドアの前で待ってて。」

 

エレベーターがあるため、日頃はほとんど誰も使っていない階段のてっぺんあたりはほとんど人気がない。

 

俺が屋上への階段の一番上で待っていると、結衣ちゃんが現れた。

 

「まさか、本当にフェラチオすることになるとは思わなかったけど、約束は約束だから。」

 

「え、でも、ちんぽ洗ってないのに、フェラチオしてくれるの?もっとシャワーとかあるようなところの方が・・・。」

 

「ここでいいの。だって、密室で二人きりだと、フェラチオ以上のことがしたくなっちゃうでしょ?」

 

結衣ちゃんはいたずらっぽく微笑んで、俺のズボンを脱がせた。

 

パンツを脱ぐと、興奮で勃起しているちんぽが開放される。

 

「そんなにフェラチオ、楽しみにしててくれたんだ。」

 

「もちろんだよ・・・結衣ちゃんがフェラチオしてくれるって思ったから、がんばれたんだ・・・。」

 

俺の脚の間に結衣ちゃんがひざをつき、両手をちんぽの根元に添えた。

 

階段でフェラチオって、なんか変な感じだな。

 

先走りをこぼしている鈴口を結衣ちゃんがちゅっと吸った。

 

階段でフェラ

 

まるで亀頭にキスされているみたいだ。

 

「あんまりフェラチオ上手じゃないから、なかなかイけないかもしれないけど・・・。」

 

結衣ちゃんは恥ずかしそうに、俺を上目づかいでみている。

 

結衣ちゃんにフェラチオしてもらえるというだけで、イってしまいそうに興奮している俺は、あわてて目をそらした。

 

あんまり早くイってしまったら、せっかくのフェラチオがもったいない。

 

結衣ちゃんがゆっくりと、俺のちんぽを口の中に入れた。

 

あたたかい口内が俺のちんぽを包み込んでいく。

 

気持ちいい・・・すごい・・・。

 

階段でフェラ

 

ちんぽっていうのは、やっぱり、どこかに収めるためにあるのかもしれない。

 

だって、セックスだって、フェラチオだって、とても気持ちいいし。

 

 

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