中出しされた精液を掻き出されて

中出しされた精液を掻き出されて

一人目の男が中出しした後、すぐに、違う男が私のおまんこに、猛りきったちんぽを入れた。

 

中出しされた精液を掻き出されて

 

ちんぽを動かされる度に、中出しされた精液がぐちゅぐちゅといやらしい音を響かせる。

 

貸切にされたバーには、下半身だけ露出した若い男達が10人以上いて、それぞれ女達を犯していた。

 

一人の女にたくさんの男が群がって、口、おまんこ、アナル、穴という穴を全部使って、性欲を満たそうとしているところは壮観だった。

 

全裸にされた女の体は、精液まみれになっていて、髪もおっぱいもおまんこも、どろどろだ。

 

私の顔もさっき顔射されたせいで、精液まみれになっていた。

 

中出しされた精液を掻き出されて

 

はしゃぐような笑い声をたてながら、私を犯し続ける男達は、きっと私より年下だろう。

 

会社帰りに、突然、拉致されて、たくさんの男達に輪姦されるハメになってしまった。

 

引き裂かれたスーツ、傷だらけになった体、何度となく中出しされているおまんことアナル・・・。

 

まるで男の性欲を満たすためのダッチワイフのように、人格を無視されて輪姦されているうちに、私の頭は考えるのをやめてしまった。

 

体は勝手に、快楽を貪りはじめて、若い勃起ちんぽを愉しんでいる。

 

最初は痛みしか感じなかったアナルも、最初の男が精液を中出ししたせいで、滑りがよくなって、気持ちよくなってきた。

 

中出しされた精液がたれまくっているおまんこは、次々に入れられるちんぽをたっぷりと味わっている。

 

私は自分がこんなに快楽に弱くて、貪欲な体をしているとは思っていなかった。

 

アナルとおまんこと同時にゆすぶられるたびに、甘えるようなあえぎ声が出てしまう。

 

中出しされた精液を掻き出されて

 

一通り射精し終わって落ち着いたらしい男達は、私にフェラチオさせようとはせず、私が漏らすあえぎ声を愉しむことにしたようだ。

 

「おねーさん、ずっとごぶさただったんじゃない?おまんこがひくひくしちゃってるよー。」

 

「アナルセックスも大好きみたいだね。さっきまで、アナルバージンだったくせに、もう緩いくらいだ。」

 

若い男達にからかわれて、悔しいと思うと、逆に体がかあっと熱くなり、さらに感じやすくなってしまう。

 

「このおねーさん、ドMみたいだから、縛っちゃおうかな。」

 

ロープで縛るために、一度、おまんことアナルからちんぽを抜かれてしまった。

 

体を起こされると、おまんこからどろどろと中出しされた精液がたれてくる。

 

「あんまりぐちゅぐちゅだと、気持ちよくないから、ちょっと掻き出すか。」

 

中出しされた精液を掻き出されて

 

アナルとおまんこに指を入れられて、中出しされた精液を掻き出されているだけで、感じてしまって、ついあえぎ声が漏れてしまう。

 

「あっ・・・んんっ・・・くぅっ・・・。」

 

本当は指なんかじゃ物足りなくて、早くまたちんぽでおまんことアナルをいっぱいにしてほしい。

 

「おまんこがきゅうきゅう指を締め付けてるよー?あんなに中出しされたのに、おねーさんのおまんこは、まだちんぽ食べたいの?」

 

「アナルもひくついて、指じゃイヤみたいだね。」

 

中出しされた精液をあらかた掻き出し終わると、おまんこからもアナルからも、指は抜かれてしまった。