中出しだけはやめて

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中出しだけはやめて

弟の健太の友達に、ムリヤリ押さえ込まれて、中出しされた私は、健太を睨みつけた。

 

中出しだけはやめて

 

泣きそうな顔をしながらも、ちっとも私を助けようとしない健太は、

 

「ごめん・・・ごめんなさい・・・。」

 

と謝り続けている。

 

「俺達、おねーさんのファンだったんだよねー。健太をいじめられないために、ちょっとだけ体を犠牲にしてよ。」

 

マジメで気弱な健太の友達にしては、やけにたくましい体つきのチャラい男達だと思ったけど、大学生にもなっていじめとかありえないし。

 

二人目の男が後ろからおまんこにちんぽを入れると、私の脚を持ち上げて、健太に結合部をみせつけるようにした。

 

中出しだけはやめて

 

「お前のねーちゃんのおまんこ、最高に気持ちいいわ!ちんぽをきゅうきゅうしめつけてきてさ、すぐに中出ししちまいそう。」

 

後ろからずんずんと腰を打ちつけて、耳元ではあはあと荒い息を吐いている男は、わざわざ健太の目の前で私を犯した。

 

おまんこにちんぽを入れられている姿を健太にみられるのは、さすがに恥ずかしくて、私はぎゅっと目を閉じる。

 

「自分のねーちゃんが犯されてるのみて、勃起してんじゃねーのか?」

 

さっき私に中出しした男が健太のズボンをムリヤリ脱がせて、トランクスを下ろした。

 

「びんびんに勃起してるし!こんな美人のねーちゃんのいやらしい姿みせられたら、実の弟でも勃起するよな!」

 

健太は顔を真っ赤に紅潮させて、股間を隠せないように、後ろ手に縛られていた。

 

はじめてみる健太の勃起ちんぽは、コイツらよりはるかに大きくて、おなかにつくくらい反り返っている。

 

「もしかして、お前、童貞なんじゃないの?」

 

男達はげらげら笑いながら、健太をからかった。

 

自分達だって、セックスが上手いわけじゃないのに。

 

女に不自由してないくらいモテるんだったら、健太を脅して、私を犯したりしないだろうし。

 

すっごいムカついていた私は、思わず、男達を罵ってしまった。

 

「こすって中出しするだけの稚拙なセックスしかできないくせに、弟をバカにするんじゃないわよ!」

 

私のおまんこに中出しして、とりあえずの性欲を満たした男は、私の体を持ち上げて、健太の膝の上にのせた。

 

「そこまでいうなら、おねーさまが稚拙じゃないセックスってヤツを教えてくれよ。弟の勃起ちんぽを使ってさ!」

 

健太も私も必死で抵抗したけど、とても男達の力には敵わなかった。

 

実の弟のちんぽをナマでおまんこに入れられて、私は絶望で目の前が真っ暗になった。

 

中出しだけはやめて

 

「ねーちゃんに童貞奪ってもらえるなんて、幸せな弟だよな!」

 

「やめてよ!・・・ごめん・・・おねえちゃん、ごめんね・・・。」

 

弟は泣きながら、もがいている。

 

「近親相姦なんて、はじめてみたよ。やっぱり興奮するよなー。禁断の関係!」

 

 

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