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中だしの官能小説 | 【大人の官能小説】蜜箱記事一覧

脱童貞を中出しで、しかも、年上のお姉さまに手取り足取りという夢のような幸運に恵まれたのは、俺が高校生のときだった。俺の窓からは隣の女子大生のお姉さんの部屋が丸見えで、それまでもよくオカズにさせていただいていたのだが、ある日、それに気がついたお姉さんが俺を手招きしたのだ。しっぽをふる犬のようにいそいそとお姉さんの部屋に行くと、お姉さんはブラジャーにパンティ姿で俺を迎えてくれた。「もしかして、いつも私...

お姉さんはベットの上で、M字に足を開脚して、俺におまんこを見せてくれた。黒いつややかなヘアの下に、赤い貝のようなおまんこがひくひくとうごめいていて、透明な汁があふれてきている。「すごい・・・。」思わず、指を伸ばして、ちょんとふれてしまった。「あん!」びくんとカラダを震わせたので謝ると、指を舐められ、膣の中にゆっくりと入れられた。狭くて熱い膣壁を指がおしわけていき、これがちんぽだったらどれだけ気持ち...

出会い系で知り合った秀美ちゃんに、「妊娠させてほしい」といわれて耳を疑った。秀美ちゃんは、ロリ顔巨乳のかわいいコで、人妻だったからだ。なんでもダンナの精子が少なくて、妊娠しづらいけど、どうしても妊娠したいらしい。「中出しして」といわれて、断る男がいるだろうか?さっそくラブホにくりだし、シャワーを浴びたいというのを無視して、強引にベットに押し倒した。秀美ちゃんは顔だけじゃなく、声もロリ系で、年齢をき...

自分の指と俺の指でおまんこをいっぱいにした秀美ちゃんは、うっとりとした表情で俺をみている。指を出し入れしながら、クリトリスをそっとつまんでやると、膣の中がきゅっとしまった。ロリ顔で巨乳ってだけでなく、おまんこのしまりもバツグンらしい。ダンナさんがうらやましくなる。「ねぇ・・・もうちょうだい・・・。」ぐちゅぐちゅのおまんこを俺の指でかきまわされながら、秀美ちゃんがおねだりする。「じゃあ、入れる前に、...

俺の彼女の里美は俺にはもったいないくらいかわいく、おっぱいも大きく、体の相性もバッチリなんだけど、最近、セックスがマンネリ気味だった。そこで、俺の部屋に来た里美に、アイマスクを渡して、目隠しセックスを提案してみた。素直にアイマスクをしてくれた里美はパンティにアイマスクという姿で、俺のベットに横たわっている。つやつやと光っている唇に、そっとキスして安心感を与えたところで、里美の両手を上にもちあげた。...

俺はこっそり買っておいた細めのバイブをスイッチを切ったまま、そっとおまんこに入れていった。「ええっ!?な、何コレ!?」里美は驚いてびくっとなったが、俺が足を押さえているので、バイブがおまんこに飲み込まれていくのをどうにもできない。バイブが全部入ったところで、スイッチを押す。ブブブブ・・・という音とともに、ぐねぐねとバイブが動き始めた。「やだぁ・・・へん・・な感じ・・・。とめてぇ・・・。」里美は体を...

弟の健太の友達に、ムリヤリ押さえ込まれて、中出しされた私は、健太を睨みつけた。泣きそうな顔をしながらも、ちっとも私を助けようとしない健太は、「ごめん・・・ごめんなさい・・・。」と謝り続けている。「俺達、おねーさんのファンだったんだよねー。健太をいじめられないために、ちょっとだけ体を犠牲にしてよ。」マジメで気弱な健太の友達にしては、やけにたくましい体つきのチャラい男達だと思ったけど、大学生にもなって...

私を抱きかかえた男は、後ろから私のおっぱいを揉んで笑っている。「おまんこにちんぽ入れるだけじゃ、気持ちよくなれないんじゃないの?」「そうそう。おねーさまのセックステクニックをみせてくれないと、いつまでも終わらないよー?」男の指がおっぱいからクリトリスに移動してきた。「おねーさまのおまんこのしまり具合なら、童貞を中出しさせるくらいわけないかもな。」左手でおっぱいを揉まれながら、クリトリスをいじられて...

一人目の男が中出しした後、すぐに、違う男が私のおまんこに、猛りきったちんぽを入れた。ちんぽを動かされる度に、中出しされた精液がぐちゅぐちゅといやらしい音を響かせる。貸切にされたバーには、下半身だけ露出した若い男達が10人以上いて、それぞれ女達を犯していた。一人の女にたくさんの男が群がって、口、おまんこ、アナル、穴という穴を全部使って、性欲を満たそうとしているところは壮観だった。全裸にされた女の体は...

切なくて物足りなくて、私はおねだりしてしまわないように、唇をきつく噛みしめる。ロープで後ろ手に縛り上げられて、ますますいやらしい姿にされると、トイレに連れて行かれて、鏡で自分の姿をみせられた。精液まみれになって紅潮した顔、おっぱいを強調されるように縛られ、さらに、膝のところを曲げて、おまんこがまるみえになるように固定されているので、この上なく淫らな姿だった。「おまんこがぱくぱくしてるよね。ちんぽ入...

とろんとした目つきの若い娘が、全裸で俺にしなだれかかってきて、「ねえ、セックスしましょ。私のおまんこでいっぱい中出ししてほしいの・・・。」と誘ってきた。娘が俺のちんぽを弄ろうとしたので、がっちりと腕を掴んで、睨みつける。「この娘の体から出て行け!」一喝したくらいで、怯むような色情霊ではなかった。「なんのこと?アナタがヤらないなら、他の人とヤるから離してよ。」さっきまでの淫蕩な微笑がウソのように顔を...

後ろから乱暴におっぱいを揉みつつ、兄弟子は娘の耳元で囁いた。「ひっ・・・やだっ・・・抜いてぇ・・・痛いよぉ・・・。」アナルを強引に犯された痛みのせいか、娘の意識が少し戻ったようだ。「もうちょっと我慢しようね。君のカラダの中の悪い霊を追い出さないと、もっといろんな男に中出しされることになるから・・・。」心を鬼にして、意識が戻りつつある娘を犯す。「ばーか。低級霊の演技に惑わされてんじゃねー。しっかり腰...

子作りするためには、中出ししなければならない。当たり前だ。おまんこに精液を中出しする以外に、自宅で子供を作る方法はない。病院にいけばまた別だろうけど・・・。おまんこに中出しするのは、気持ちがいい。中出しは確かに、最高だ。だけど、問題は中出しが気持ちよすぎて、やたらと早漏になってしまったことだ。マジメな俺は、セックスのとき、避妊を忘れなかった。コンドームごしにおまんこを味わうことで、十分、セックスに...

引き止めるように、膣壁がちんぽにくっついてくる。ものすごい抵抗感が俺のちんぽを気持ちよくする。カリ首のところまでおまんこからちんぽを抜いて、今度はゆっくりとおまんこの奥めがけて、ちんぽを挿入していく。するりとちんぽを受け入れていく膣壁はぴったりとちんぽに密着している。気持ちいい・・・叫びだしたくなるくらい気持ちいい。妻もまたとぎれとぎれにあえぎ始めた。「んぅ・・・そこ・・・気持ちいい・・・。」妻が...

女子大生の体育の講義なんて、お遊びみたいなものだ。うちみたいな文化系しか学科のない女子大は、体育を真剣にやりたいという女の子なんて、まずいない。キレイに飾り立てたネイルが傷つかないか、ヘアスタイルが崩れないか、そんなことばかり考えているのだ。確かに、かわいいコは多い。スタイルだって、グラビアアイドル並のコがたくさんいる。だが、みんなジャージ姿だ。運動して暑くなると、ジャージの上を脱ぐが、Tシャツに...

そして、いつも通り、早苗は水中でつまずき、俺に抱きついてきた。俺は人目がなかったので、つい気が緩んで、早苗のウエストに手を回し、抱きしめてしまった。「先生・・・。」早苗も俺に抱きついてくる。ああ、なんてしあわせなんだ。俺がうっとりしていると、早苗があせったように、俺の顔を見上げた。月明かりしか照明がなくても、早苗の顔が真っ赤なのがよくわかる。「先生・・・あの、勃起しちゃってますよね?」トランクスは...

「やだっ!直也、また中出ししたでしょ!やめてよね・・・。」「ごめん。抜こうと思ったけど、菜穂のおまんこがしめつけるからさ。」どんなに中出ししないでといっても、直也は三回に一回、必ず中出しする。絶対わざと中出ししてるんだって思うけど、あんまり強くいえない。だって、私と直也はただのセフレだし。うるさくいって嫌われたら、イヤだから・・・。「菜穂のカラダは最高に気持ちいいよ。おっぱいは巨乳だし、おまんこの...

「あんっ・・・抱っこしてぇ・・・おまんこに直也の挿れて、ずぼずぼしてほしいの。」「・・・酔ったら甘えるタイプかよ。」直也は私を膝の上に跨らせて、半勃ちになったちんぽを触らせた。「おまんこに挿れてほしいなら、ちゃんと勃起させてくれるよな?」「うん・・・フェラチオする・・・。」私は直也の股間に顔を埋めて、ぺろぺろとちんぽを舐めた。「おいしいのか?」フェラチオしているのをみながら、直也が頭を撫でてくれる...

「中出しするよっ!おまんこの奥に、俺のザーメン、たっぷり中出ししちゃうよっ!」「ダメぇっ・・・中出ししちゃイヤ・・・赤ちゃんできちゃうっ!」私が必死でもがいても、腰を両手でしっかりと押さえつけられていたから、逃げられなかった。おまんこにちんぽを入れたまま、中出しで射精した中年男は、満足そうにちんぽを抜くと、そそくさといなくなる。「かわいそうに。あんなに嫌がっていたのに、中出しされちゃったんだね。」...

「美奈みたいに世間知らずの若くてきれいなコが、街をふらふらしてたら、薄汚いおっさんに犯されて、中出しされたりするんだよ。あんなブタ野郎のガキなんか孕みたくないだろう?」頭をなでながら、やさしく諭すように哲夫がささやいてくる。「俺のペットでいれば、おいしいものも食べられるし、安全だし、気持ちよくしてあげるよ。」哲夫はハサミを取り出すと、破けていた私の服を切り裂いて、パンティだけの姿にした。「このパン...

「今日は大丈夫な日だから、中出しして!中にちょうだい!」っていわれても、俺はけして中出しはしない。おまんこにちんぽを挿入するときには、コンドームを忘れずにつけている。「えー、ナマの方が気持ちいいのにぃ。」とか、「中出しされたいよぉ。」って女の子にいわれることもあるが、ナマでいいのは、ビールだけだ。俺は0.02ミリのゴムじゃないコンドームを標準装備している。まるでナマのような感覚を楽しめるオススメの...

この頃になるともう、彼女はフェラチオも手コキもできなくなってしまっていて、俺の太ももにしがみついて、啼くだけになっている。押し付けられているおっぱいがぷにぷにと気持ちがいいが、俺のちんぽもそろそろ限界だ。俺は彼女を仰向けに寝かせ、正常位でじっくりとおまんこにちんぽを挿入する。膣のヒダを一本ずつ伸ばすようにゆっくりじっくりちょっとずつちんぽを進めていくと、彼女はため息をつきながら、俺のちんぽの感触を...