3Pってすごく気持ちいい-2

3Pってすごく気持ちいい-2

 

私にフェラチオさせていた男が、乳首をキツくつまんだ。

 

3Pってすごく気持ちいい-2

 

激しく突き上げられて、思わずイってしまう。

 

「ううっ・・・危ない危ない・・・つい一緒にイってしまうところでしたよ。」

 

おまんこの中のちんぽは、まだ硬いままで、ゆるゆると動いている。

 

イったばかりのおまんこには、ゆったりとした動きでも充分すぎるほど気持ちよかった。

 

「私もアナルを使わせてもらいましょうか。」

 

何度かアナルも犯されてはいたけど、二穴挿しは初めてだったから、ちょっと怖くなる。

 

「ふふ・・・怖いんですか?大丈夫。すぐに気持ちよくなりますよ。」

 

バックから騎乗位に体位を変えられると、私の体は恐怖と期待でぶるぶると震え始めた。

 

おしりをつかまれて、アナルにローションを塗られる。

 

指が挿ってきて、アナルの中でぐるりと動き、緩み具合を確認した。

 

ゆっくりと指がアナルから抜けて、代わりに勃起ちんぽが挿ってくる。

 

3Pってすごく気持ちいい-2

 

「ぅくぅんっ!ひぃっ・・・ああっ・・・。」

 

「おおっ、おまんこがぐっと狭くなって・・・さらにすばらしいおまんこになりましたな。」

 

両手で私のおっぱいを揉みながら、下になっている男が笑う。

 

「ほら、気持ちいいんでしょう。正直にいわないと、やめてしまいますよ?」

 

アナルをいっぱいにしているちんぽが、ずるずると抜けていく。

 

一歩遅れるようにして、おまんこに挿っていたちんぽも引き抜かれていって、私はあせった。

 

「やっ・・・気持ちいぃ・・・気持ちいいですぅ・・・あひぃんっ!」

 

「真由美先生は従順で淫乱ないい子だ。」

 

おまんこの奥までちんぽを突き戻した男が、私を抱きしめて、強引に唇を奪った。

 

こんな中年男とディープキスするなんて気持ち悪いのに、抵抗できない。

 

アナルにもじりじりとちんぽが押し込まれて、また抜かれる。

 

ああ・・・3Pってすごく気持ちいい・・・。

 

3Pってすごく気持ちいい-2

 

「あっ・・・あんっ・・・ひぃっ・・・イくっ・・・イっちゃう!」

 

私が体をのけぞらせてイくと、おまんこの中で精液が弾けた。

 

中出しされちゃった・・・。

 

イった後の余韻と中出しされたショックでぐったりしている私の体を後ろからもう一人の男がガンガン突き上げてくる。

 

「すごいな・・・抜かず二発ができそうだ。」

 

おまんこに挿れられっぱなしになっていたちんぽが、また硬さを取り戻してきた。

 

「ははっ・・・まだまだ若いですなあ!」

 

3Pってすごく気持ちいい-2

 

生徒の父親二人は、愉しそうに私を犯し続けている。

 

いや、私も愉しんでしまっているのだから、もう犯されているとはいえないのかもしれない。