3Pらしくなってきたね-2

3Pらしくなってきたね-2

 

冷たい手が私のおっぱいや乳首をいじりまくる。

 

3Pらしくなってきたね-2

 

「おまんこがひくひくしてっぞ?涼太に触られて気持ちいいんだろ。」

 

「さっきの反応だと、クリトリスも感じるんだよね。」

 

おまんこに和彦のちんぽを咥えたままクリトリスと乳首をいじられると、もうイくのを我慢できない。

 

「やっ・・・こんなのダメ・・・いやぁっ・・・。」

 

和彦に押さえられて、逃げようにも逃げられなくて、私はイかされてしまった。

 

「あー、イっちゃったんだ。なら、俺も気持ちよくして?」

 

はあはあと荒い息をしている私の目の前に、涼太くんのちんぽが突き出される。

 

「俺だってめったにフェラチオしてもらったことないんだぞ!」

 

「えー?だったら、手コキでいいからさ。」

 

涼太くんは強引に私の手を掴んで、がちがちに硬くなったちんぽを握らせた。

 

3Pらしくなってきたね-2

 

やだ・・・硬い・・・脈打ってるし・・・。

 

「そう・・・しごいて・・・もっと・・・。」

 

私の手に重ねられた涼太くんの手が上下して、勃起ちんぽをしごかせていく。

 

「んっ・・・いいよ・・・気持ちいい・・・。」

 

うっとりした顔をみているうちに、私も興奮してきてしまった。

 

おまんこを和彦が突き上げてくるのも気持ちよくて、もうどうでもよくなってくる。

 

「なあ、やっぱり3Pなんだし、口に挿れちゃっていいだろ?」

 

「仕方ないな・・・口内発射はするなよ。」

 

和彦が許可したとたん、口いっぱいに涼太くんのちんぽを押し込まれた。

 

3Pらしくなってきたね-2

 

歯を立てないようにするのがやっとで、とても息苦しい。

 

「んっ・・・ふっ・・・んぐっ・・・。」

 

「やっと3Pらしくなってきたね。エロ・・・。」

 

和彦が腰を動かす度に、私も口で涼太くんのちんぽをしごいてしまう。

 

のどの奥を突かれるのが怖いので、手でちんぽを支えるようにしたら、それがますます気持ちよかったみたいで、涼太くんのちんぽはすごく硬くなった。

 

「んっ・・・出そうっ・・・イくよ・・・。」

 

「俺もイきそう・・・中出しするぞ・・・。」

 

3Pらしくなってきたね-2

 

中出しと口内発射を同時にされて、興奮でくらくらした。

 

まるで一本の管になったみたい。

 

「おまっ・・・口内発射・・・すんなって・・・。」

 

「はあっ・・・抜こうとしたけど・・・間に合わなくてさ・・・。」

 

和彦がずるりとおまんこからちんぽを抜いたら、涼太くんが私の体をぐいっと引き寄せた。

 

「もちろん、これで終わりじゃないよな?」

 

涼太くんの指が私のおまんこの中に挿ってきて、和彦が中出しした精液をかき出す。

 

「やぁっ・・・んっ・・・ああっ・・・。」

 

「ははっ・・・膣の中がめっちゃうねってる。」

 

指が抜けたと思ったら、涼太くんのちんぽが挿ってきた。

 

「ウソ・・・やだっ・・・あっ・・・あんっ・・・。」

 

「彼氏の前で他の男にヤられて、興奮してるんでしょ?すっごい締め付け・・・。」

 

「悪い子だなあ。俺にもフェラチオしてくれよ。」

 

和彦が私の口の中に、まだ精液を垂れ流しているちんぽをねじ込んできた。

 

3Pらしくなってきたね-2

 

涼太くんのちんぽは、和彦がしないような動きで私のおまんこを責めてくる。

 

最初は3Pなんてイヤだったのに、私はすっかり快感に酔ってしまっていた。