屈辱、処女喪失3Pレイプ-2

屈辱、処女喪失3Pレイプ-2

俺はクリトリスを舌で舐めながら、美咲の乳首を指で愛撫した。

 

「ああっ・・・くんっ・・・。」

 

屈辱、処女喪失3Pレイプ-2

 

あえぎ声を我慢しきれなくなった美咲は、涙を浮かべながら、首を振った。

 

膣壁が俺の指を何度もしめつけては緩んだ。

 

「イったみたいだな。処女なのにイくなんて、感度バツグンじゃないか。」

 

俺は美咲の体を起こさせて、勃起したちんぽを突き出した。

 

真珠入りのちんぽは、ぼこぼこと歪んでおり、グロテスクだ。

 

美咲は俺のちんぽをみないように、目をそらした。

 

「よそみしてないで、フェラチオしろよ。そんくらいの知識はあんだろ?」

 

少女のような童顔を黒ずんだちんぽでぴたぴたとはたくと、美咲は覚悟を決めたように俺のちんぽの根元を手でつかんだ。

 

屈辱、処女喪失3Pレイプ-2

 

涙をこらえながら、俺のちんぽをおずおずと舐めている美咲の表情は、ぞくぞくするほど俺を興奮させ、俺は美咲を手放すのが惜しくなってきた。

 

ぎこちなく拙い美咲のフェラチオは俺をイかせるにはほど遠かったが、美咲に自分のおかれている立場を十分に自覚させたようだ。

 

「よつんばいになって、ケツをこっちに向けろ。」

 

犯されるのがわかっている美咲の表情は不安そうで、セックスに対する恐れが感じられる。

 

それでも、抵抗しても無意味だとわかっている美咲は、従順に机の上でよつんばいになった。

 

「今度は優太のちんぽをフェラチオしろ。」

 

優太は嬉しそうに、カメラを持ったまま、ちんぽを出す。

 

フェラチオしている顔を撮影させながら、俺は美咲のおまんこを指でかきまわした。

 

「意外とフェラチオ好きみたいだな。さっきよりおまんこがほぐれてるぜ。」

 

クリトリスを指でいじりながら、おまんこに人差し指と中指を挿入する。

 

屈辱、処女喪失3Pレイプ-2

 

「くぅん・・・はふ・・・。」

 

そろそろよさそうなので、俺はちんぽにコンドームをつけた。

 

妊娠させてしまったら、商品にはならない。

 

「仰向けになりな。俺が女にしてやるよ。」

 

優太はしぶしぶ、ちんぽを勃起させたまま、挿入を撮影するために俺の方に近づいてきた。

 

「力を抜け。」

 

俺は亀頭でワレメを何度もなぞり、美咲の表情を窺った。

 

目をぎゅっと閉じて、俺のちんぽを受け入れようとしている美咲はひどく緊張していて、心臓の鼓動がきこえてきそうだ。

 

クリトリスを指でいじって、美咲の気をそらせながら、ゆっくりとちんぽを挿入した。

 

屈辱、処女喪失3Pレイプ-2

 

「ん・・・くっ・・・。」

 

美咲の頬を涙が伝った。

 

破瓜の痛み、屈辱、羞恥・・・いずれにしても、俺に犯された記憶は一生残るだろう。

 

優太からカメラを受け取って、血がにじむ結合部をアップで撮影する。

 

俺が射精したら、今度は優太の番だ。

 

優太は若いだけあって絶倫だから、朝までハメまくりだろうな。

 

3Pでたっぷりとかわいがってやったら、美咲はセックスの悦びに目覚めるかもしれない。

 

屈辱、処女喪失3Pレイプ-2

 

あえぎ声をあげはじめた美咲の体を見下ろしつつ、俺はさらに腰を動きを早めた。