上下の口を同時に犯す

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上下の口を同時に犯す

彼女の聡美とセックスしてたら、弟の涼太がいきなり部屋に入ってきて、流れで3Pしてしまった。

 

「えっ・・・やだっ・・・うそぉ・・・。」

 

勃起したちんぽをしごきながら、俺達の方に近づいてくる涼太に、聡美が悲鳴をあげる。

 

興奮しているのか、俺のちんぽを咥え込んでいたおまんこがきゅきゅっとしまり、ちょっと気持ちよかった。

 

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「ねえ、涼太くんを止めてよ!いやっ・・・抜いてぇっ!」

 

聡美が必死にもがいたが、おまんこにちんぽをハメられたままで、体を後ろからしっかりと俺に拘束された状態では逃げられるはずもない。

 

「聡美ちゃん、あえぎ声でかいからさぁ、壁越しにすっげぇ聞こえてくるんだよね。今まではオナニーで我慢してたんだけど、もう限界だし。」

 

涼太のちんぽが、聡美の顔の前に突き出された。

 

先走りでてらてらと光っている勃起ちんぽは、筋が浮いてみえるくらいバキバキに硬くなっていて、いつでもザーメンを射精できそうだ。

 

「ほら、だから、あえぎ声だすなっていってたのに。聡美が悪いんだから、3Pも仕方ないよな。」

 

耳元で囁きながら、右手でクリトリスをいじると、びくびくと体を震わせた聡美は、目を閉じて、涼太のちんぽから顔をそむける。

 

「きっとおまんこに咥えてしまえば、俺のちんぽか涼太のちんぽかわからないよ。もし、わかったら、その場で3Pを中止したっていい。」

 

「兄貴・・・そんなのムリだって・・・。」

 

「俺のちんぽじゃなきゃイヤだっていうんなら、ちゃんとわかるはずだろ?」

 

抗議してくる涼太を無視して、俺は腰を回しながら、聡美のおまんこの奥を刺激した。

 

「うん・・・絶対、わかったら途中で止めてね・・・。」

 

聡美がのってきたので、俺はおまんこからちんぽを抜いて、よつんばいにさせた。

 

目隠しをして、視覚を奪い、まずは、涼太のちんぽを挿入させる。

 

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「ぅんんっ!ああっ・・・はぁっ・・・これっ・・・涼太くんの・・・でしょ?」

 

「くっ・・・ヤバいよっ・・・聡美ちゃんのおまんこ、蕩けそうになってる!」

 

「ちょっと抜け。」

 

夢中で腰を振っている涼太に命令すると、涼太は涙目で俺を振り返りながら、渋々、腰を引いた。

 

交代して、俺がちんぽを入れると、聡美は弓なりに体を仰け反らせて、嬉しそうな嬌声をあげる。

 

「ああっ・・・圭介のだよね・・・あっ・・・気持ちいいっ・・・。」

 

俺は膣口あたりで浅く動かした後、ずんずんとおまんこの奥を突いた。

 

「あっ・・・あぅっ・・・いいっ・・・ああっ・・・。」

 

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一度、おまんこからちんぽを抜いては、ゆっくりと挿入して、また抜くというのを繰り返して、涼太におまんこを譲る。

 

「んんっ・・・ああっ・・・ひっ・・・やっ・・・激しっ!」

 

物分りのいい涼太は、俺を真似て、少し突いては抜き、また深く挿入するというのをやった後、俺と交代した。

 

「やだっ・・・もうイかせて・・・ちゃんと・・・最後まで・・・。」

 

バックから激しく突き上げてやると、聡美のおまんこがひくひくとうねりだす。

 

 

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