マジで3Pアリ

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マジで3Pアリ

会社の資料室で理恵子とヤってたら、課長が入ってきた。

 

マジで3Pアリ

 

「勤務時間中にセックスねえ・・・。」

 

結合部こそ丸見えにはなっていないものの、セックスしてたのは明らかで弁解の余地はない。

 

「か、課長も一緒にどうですか。3Pしましょうよ!?」

 

俺の口からとっさに出たのは、そんな情けない言葉だった。

 

「3Pなんて、彼女が嫌がるんじゃないのかね?」

 

右手でネクタイを緩めながら、課長が俺達に近づいてくる。

 

え、マジで3Pアリなんだ。

 

マジメでお堅い印象だった課長が、予想外にのってきた。

 

3Pになってしまえば、俺達が処分を受けることもないだろう。

 

「さ、3Pなんてムリ・・・。」

 

俺は抵抗しようとする理恵子の口を片手で塞いで、耳元で囁いた。

 

「みんなにセックスしてたのバレたら困るだろ?ちょっとだけ我慢してくれ!」

 

「どうする?僕はどっちでもいいけどね。」

 

「わかりました・・・3Pします・・・。」

 

理恵子がしぶしぶ頷くと、課長はドアの鍵をかけて、上着を脱いだ。

 

「君はまだ途中みたいだから、フェラチオしてもらおうかな。」

 

ジッパーを下ろして取り出した課長のちんぽは、俺のより遥かにデカくて、ちょっと引いてしまう。

 

「あ、僕、遅漏だから、なかなかイかないと思うけど。」

 

理恵子も戸惑っていたみたいだけど、諦めたらしく、両手で課長のちんぽを支えて、フェラチオし出した。
マジで3Pアリ

 

すぐに、ちゅぷちゅぷといやらしい水音が部屋の中に響く。

 

「フェラチオ上手だねえ。気持ちいいよ。」

 

課長が息も乱さずに、フェラチオしている理恵子を褒める。

 

早く3Pを終わらせようと、俺は中断していた抽送を再開した。

 

「んっ・・・ふっ・・・ぅうっ・・・。」

 

3Pの興奮で、どんどん射精感がこみ上げてくる。

 

「俺、もうイきそうだ・・・。」

 

いくらも経たないうちに、俺は射精してしまった。

 

マジで3Pアリ

 

ひくついている理恵子のおまんこからちんぽを取り出して、コンドームの始末をする。

 

「このままフェラチオでイかせたら、それで終了でもいいけど、続けてみるかい?」

 

「・・・はい・・・。」

 

おまんこに挿れられるより、フェラチオで済ませたい理恵子は、一生懸命に課長のちんぽをフェラチオした。

 

俺にもしたことないんじゃないかってくらい丁寧に、長時間ねばっていた。

 

でも、いくら理恵子ががんばってもフェラチオで課長をイかせることはできなくて、ついに理恵子はギブアップして、おまんこに挿れられることを選んだ。

 

「たちっぱなしで疲れたから、僕は椅子に座ろうかな。自分で跨っておまんこに挿れるといい。」

 

 

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