3Pらしいプレイに興奮

3Pらしいプレイに興奮

同窓会で高校の時の同級生に会った私は、愉しくて調子にのりすぎて、ひどく酔っ払ってしまったらしい。

 

気がつくと、ラブホテルで3Pしてた。

 

すっ裸の私に、健太くんと智之くんが一生懸命に愛撫してくれてる。

 

ラブホテルに入ったことも、二人と飲んでいたことすら覚えていなかった私は、気持ちよさに流されそうになりながら、二人に声をかけた。

 

3Pらしいプレイに興奮

 

「んっ・・・ねっ、どうして私、3Pなんかしてるのかな?」

 

乳首をしゃぶっていた健太くんが顔をあげて、

 

「あ、気がついたんだ。俺達が高校生の頃、アイちゃんのこと、好きだったんだっていったら、『じゃあ、これから、三人でヤろっか。3Pでもいいでしょ?』って誘ってくれた後、酔いつぶれたんだよ。」

 

「清楚だったアイちゃんが、3Pとかいうようになるなんてね。」

 

クンニを中断して、智之くんもしみじみと呟いた。

 

確かに、高校生の時は、セックスなんて興味ないフリしてたからなあ。

 

とりあえず、自分から3Pを誘っておいて、今さらダメだというわけにもいかないので、私も積極的に愉しむことにした。

 

健太くんは仕事のできるサラリーマンって感じだし、智之くんはやさしそうなパパになってる。

 

それなりに女性経験を積んできたらしく、二人の愛撫は手馴れていて気持ちよかった。

 

「キス、してもいいかな?」

 

健太くんがよだれで唇を光らせて、私にキスをせがむ。

 

「いいよ。来て。」

 

両手を広げて、健太くんを抱きしめると、自分から舌を絡めた。

 

3Pらしいプレイに興奮

 

健太くんも負けずに、私の口の中に舌を入れてまさぐってくる。

 

ぴちゃぴちゃといやらしい音を立てて、ディープキスしていたら、嫉妬したらしい智之くんが、おまんこに指を入れてきた。

 

「ぅうっ・・・んっ・・・ふっ。」

 

手マンの気持ちよさに、くぐもったあえぎ声が漏れる。

 

智之くんの節くれだった太い指が、私のおまんこの中をゆっくりとさぐるように動いているのが、とても気持ちいい。

 

3Pらしいプレイに興奮

 

「高校生の時もかわいかったけど、いい女になったよね。すごく色っぽくて、魅力的だ。」

 

ようやく唇をはなすと、健太くんは耳の中をぬろおっと舐めた。

 

「あっ・・・健太くんと智之くんだって、ステキよ・・・。」

 

「じゃ、どっちが好み?」

 

「そうね。二人とも並んで、大きくなったちんぽみせてくれないと、わからないわ。」

 

私がそういうと、二人はベッドの側に並んで、勃起ちんぽをみせてくれた。

 

ベッドに腰かけて、じっくりと二人の勃起ちんぽを吟味する。

 

健太くんのちんぽは、ちょっと短いけど、太くて、カリが張ってる。

 

ここがおまんこにひっかかって、気持ちいいんだろうな・・・。

 

指でつつっと、カリ首をなぞると、健太くんがぴくんと反応した。

 

智之くんのちんぽは、細長くて、おまんこの奥までしっかり届きそう。

 

ずんずん突かれたら、すぐにイっちゃうかも。

 

 

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