バレちゃうよっ・・3P

バレちゃうよっ・・その2

 

明るさに目が慣れると、おっぱいを丸出しにして、手マンされている静香とぬらぬら光る勃起ちんぽをそそり勃たせた俊也がよくみえた。

 

静香は全裸だし、俊也も下半身は裸だ。

 

「もういっそ3Pしちゃう?拓也のちんぽも勃起したよな?」

 

いきなり3Pに誘われて、さすがに戸惑ったけど、静香はかなりかわいいし、できるもんならヤってみたい。

 

「そうだな・・・。宿代ってことで。」

 

「ウソ・・・。」

 

3Pに静香は引いていたけど、俺が勃起ちんぽを取り出すと、逆らってもムダだとあきらめたようだ。

 

「静香がいやらしい声であえぐから、拓也が勃起したんだぞ。責任取って、ちゃんとフェラチオしてやれよ。」

 

バレちゃうよっ・・その2

 

俊也にいわれるままに、静香は俺のちんぽをフェラチオしてくれる。

 

ねっとりとした舌使いがたまらなくて、俺は何度もイってしまいそうになった。

 

静香って清純そうなみかけによらず、めちゃくちゃフェラチオうめぇ。

 

「拓也、みてくれよ。おまんこがこんなに指に纏わりついてきて、マジエロくね?」

 

すでに、指を二本咥えこんでいる静香のおまんこは、物欲しそうにひくついている。

 

「ホントだ。気持ちよさそうだな。」

 

バレちゃうよっ・・その2

 

「拓也も指、貸してくれない?」

 

「いやぁっ・・・三本も入らないよ・・・。」

 

静香が悲鳴をあげたけど、俊也がどうしてもと勧めるので、俺も静香のおまんこに指を入れてみた。

 

熱くて狭くて潤んでいるおまんこの中を指でまさぐると、気持ちいいのか、静香がひっきりなしにあえぎ声をあげる。

 

明らかに感じている声だったけど、俺はわざと、

 

「ごめんね。静香ちゃん、痛いよね。すぐに抜くから・・・。」

 

指を引き抜こうとしてみせた。

 

「やだぁっ・・・指・・・気持ちいいのっ・・・おまんこの中、すっごくイイ・・・。」

 

俊也と二人で、指をばらばらに動かしてやると、その変則的な動きが気持ちいいらしく、静香は恍惚とした表情であえぐ。

 

「よかったら、拓也が先におまんこ使えよ。」

 

「それだけは・・・許してぇ・・・。」

 

静香が必死で懇願してくるが、ヤりたくてたまらなくなっていた俺は、手マンでとろとろになったおまんこに、強引にちんぽを挿入した。

 

バレちゃうよっ・・その2

 

「ああっ!・・・ううっ・・・ふぅっ・・・。」

 

ぐすぐすと泣き出した静香に、ちょっぴり罪悪感を感じたけど、おまんこの気持ちよさに全てがどうでもよくなる。

 

「彼氏の前で、おまんこに他の男のちんぽ咥え込むのって、興奮するんだろ?」

 

俊也の言葉責めに、静香のおまんこは悦んでるみたいに、ひくひく痙攣する。

 

俺はこれからも静香が3Pしたくなるように、めいっぱいおまんこを責めた。